告発させていただきます。
宅の主人は先日、某マクドナルド店にて、家族に内緒?でメガマックを食したとのこと。こともあろうか、ご丁寧にも携帯で撮影してきやがった。ほれ。

主人: 「だって、せめて、写真だけでもと思ってさ。う〜ん、優しさってやつかね。」
それは間違っても優しさではありません。それは嫌味というのですよ。旦那さま。
主人:
「「完売の紙が貼ってないですけど、メガマックありますか?」って、聞いたらサ、超スーパー笑顔でちょっとだけ、自慢げ?に、 (旦那さん、超とスーパーは同じです。英語か日本語かの違いです。正しい日本語を使いましょう。 by 治美) お客さんラッキーですよと言わんばかりにサ、で、ちょっとだけこう首を傾けて「ハイッ。 ございます。 クーポンはお持ちですか?」って言うんだ。
偉いねー。ちゃんとお客さんのことを思ってサ、「クーポンをお持ちですか?」と聞くなんて、ああ、俺は得したんだと思わせる、あのわざとらしい声のはりと笑顔。優秀なんだんろうと思うよ。21歳にしては立派だな。」
カッチ〜〜〜〜ン!!! でた、セクハラおやじ! あんた、お客という強い立場を利用して歳を訊いたな! 立派な犯罪ですな。それは。
主人:
「それにしても、2時30分だというのに残っているのが不思議! あの店、地盤沈下しているのか? 」
おう、おう。いつからアンタは人の商売を心配できるようなご立派なご身分になれたの。でもって、そんな中途半端な時間にお昼とは。だったらぬいちゃえばいいのに 。だからぶくぶく太るのヨ。
主人:
「いや、やっぱり肉の枚数が2枚多いと、肉の甘味があるよね。」
「よね」って、同意を求められても、わたしゃ〜、食べてないから 分らないってばー。
主人:
「でも、あれは女性には食べにくいんじゃないの。でっかい口をあけて食べないといけないからサ。で、はみ出してレタスとか落としちゃんじゃないの。」「 あれ、お持ち帰り用か?」
ホー、そうなんだ。やっぱし〜。なるほど。
私: 「どうなの、満足したの?」
主人: 「まあね。 マロンパイ2つ食べたからね。」
お前! 喰いすぎだろうが!!!!!
主人: 「いや、めんどうくさいから 少し早めに3時のおやつも食べといた。ひとつは食後のデザートなんだけどね! で、はるちゃん、晩御飯は何?」
投稿者 治美 / 2007年2月7日






